多地点プレゼンテーションシステム
通信規約

(Version0.9)


1996年9月30日

国立がんセンター


1 章 多地点プレゼンテーションシステムネットワークプロトコルについて

1.1 多地点プレゼンテーションシステムについて
1.2 開発の経緯とプロトコル変更経緯
1.3 機能概要
1.4 章の区分について

2 章 多地点プレゼンテーションシステム ネットワークプロトコルの動作環境

2.1 多地点プレゼンテーションシステムの動作するOSI環境 4
2.2 多地点プレゼンテーションシステムが動作するプロトコルトポロジー 4
2.3 多地点サーバ

3 章 多地点プレゼンテーションシステム会議プロトコル

3.1 接続、切断シーケンス
3.1.1 接続準備
3.1.2 接続
3.1.3 接続確認
3.1.4 接続完了

3.2 会議コマンドフォーマット
3.2.1 コマンド発信フォーマット
3.2.2 コマンド返信フォーマット

3.3 会議運営の手続き
3.3. 1 会議予約
3.3. 2 会議予約確認、変更、取り消し
3.3. 3 会議開催
3.3. 4 会議終了
3.3. 5 途中退席
3.3. 6 途中参加
3.3. 7 強制切断
3.3. 8 施設呼び出し
3.3. 9 主催局移動
3.3.10 質問局の指定
3.3.11 会議参加局要求
3.3.12 その他

3.4 プレゼンテーションコマンド
3.4.1 ポインター制御 [19]
3.4.2 手書き文字消去 [20]
3.4.3 文字描画 [21]
3.4.4 ページめくり [22]
3.4.5 カメラライブフリーズ [23]
3.4.6 フレームメモリ消去 [24]
3.4.7 画像伝送 [25]

3.5 その他の機器制御コマンド
3.5.1 システム仕様要求[26]
3.5.2 システム仕様設定[27]
3.5.3 排他制御コマンド[28]
3.5.4 施設生存確認コマンド[29]

4 多地点プレゼンテーションシステム転送プロトコル

4.1 転送に利用するシーケンス
4.2 先送り画像確認ファイルフォーマット
コマンドの詳細


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