画像連携コマンド1

会議開催予約(発信)
コマンドCID1RV
CID201
返信の有無1
返信モード1
発信データデータ名データ型区切り内容
会議室番号ASCII
可変
スペース1からnまでの半角数字か、0を入れる。
0の場合は、空いている会議室を探して予約する。
開演モードASCII
1byte
スペース0 ―― 会議モード
1 ―― 講演モード
日付ASCII
可変
スペース半角文字を使う西暦/月/日のフォーマットで書く数字は詰める。
西暦は4文字、月、日は2桁めがないときはつめる。例 1996/2/12
開始時間ASCII
可変
スペース半角文字を使う時:分のフォーマットで書く(24h制)
2桁目の数字がないとき、時はつめてかく。分はゼロ埋めをする。例 7:08
終了時間ASCII
可変
スペース半角文字を使う時:分のフォーマットで書く(24h制)
2桁目の数字がないとき、時はつめてかく。分はゼロ埋めをする。例 7:08
SIDとポート番号ASCII
可変
スペースこのフォーマット以下参加局を15まで指定できる。参加局を16進表示の文字にする。括弧内は、接続するためのポート番号で5文字以内の数字とする。
例 13FAE456 5566A2E1(12345) 多地点サーバをつなげるときは、SIDの替りにMID:会議室番号とする。
例 13FAE456 5566A2E1(34567):2
また施設と施設の間はブランク(0x20)をいれる。
デリミタ0x0D

会議開催予約(返信)
コマンドCID1RV
CID201
返信の有無2
返信モード1
返信データ返信内容データ型内容
OK 予約番号 会議室番号ASCII
可変
1からnまでの半角数字か、0を入れる。
0の場合は、空いている会議室を探して予約する。
ERROR NOROOMASCII会議室は予約済み。
ERROR NOMEMBERASCII
可変
半角文字を使う西暦/月/日のフォーマットで書く数字は詰める。
西暦は4文字、月、日は2桁めがないときはつめる。例 1996/2/12
ERROR MY SERVER SELSCTASCII
可変
半角文字を使う時:分のフォーマットで書く(24h制)
2桁目の数字がないとき、時はつめてかく。分はゼロ埋めをする。例 7:08
デリミタ0x0D

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