| 会議開催予約(発信) | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| コマンド | CID1 | RV | |||
| CID2 | 01 | ||||
| 返信の有無 | 1 | ||||
| 返信モード | 1 | ||||
| 発信データ | データ名 | データ型 | 区切り | 内容 | |
| 会議室番号 | ASCII 可変 | スペース | 1からnまでの半角数字か、0を入れる。 0の場合は、空いている会議室を探して予約する。 | ||
| 開演モード | ASCII 1byte | スペース | 0 ―― 会議モード 1 ―― 講演モード | ||
| 日付 | ASCII 可変 | スペース | 半角文字を使う西暦/月/日のフォーマットで書く数字は詰める。 西暦は4文字、月、日は2桁めがないときはつめる。例 1996/2/12 | ||
| 開始時間 | ASCII 可変 | スペース | 半角文字を使う時:分のフォーマットで書く(24h制) 2桁目の数字がないとき、時はつめてかく。分はゼロ埋めをする。例 7:08 | ||
| 終了時間 | ASCII 可変 | スペース | 半角文字を使う時:分のフォーマットで書く(24h制) 2桁目の数字がないとき、時はつめてかく。分はゼロ埋めをする。例 7:08 | ||
| SIDとポート番号 | ASCII 可変 | スペース | このフォーマット以下参加局を15まで指定できる。参加局を16進表示の文字にする。括弧内は、接続するためのポート番号で5文字以内の数字とする。 例 13FAE456 5566A2E1(12345) 多地点サーバをつなげるときは、SIDの替りにMID:会議室番号とする。 例 13FAE456 5566A2E1(34567):2 また施設と施設の間はブランク(0x20)をいれる。 | ||
| デリミタ | 0x0D | ||||
| 会議開催予約(返信) | |||||
|---|---|---|---|---|---|
| コマンド | CID1 | RV | |||
| CID2 | 01 | ||||
| 返信の有無 | 2 | ||||
| 返信モード | 1 | ||||
| 返信データ | 返信内容 | データ型 | 内容 | ||
| OK 予約番号 会議室番号 | ASCII 可変 | 1からnまでの半角数字か、0を入れる。 0の場合は、空いている会議室を探して予約する。 | |||
| ERROR NOROOM | ASCII | 会議室は予約済み。 | |||
| ERROR NOMEMBER | ASCII 可変 | 半角文字を使う西暦/月/日のフォーマットで書く数字は詰める。 西暦は4文字、月、日は2桁めがないときはつめる。例 1996/2/12 | |||
| ERROR MY SERVER SELSCT | ASCII 可変 | 半角文字を使う時:分のフォーマットで書く(24h制) 2桁目の数字がないとき、時はつめてかく。分はゼロ埋めをする。例 7:08 | |||
| デリミタ | 0x0D | ||||